▌PJを進めるために

ひとくちにDXといっても、PJには様々なステップが必要です

業務効率化のためには、必要なステップがあります。

まずは現状整理を行い、どの業務が効率化にあたりボトルネックになっているのか、また、その業務は本当に必要なのかといった検討が必須となります。

▌はぐの解決策

我々は、“DXの成功” をデザインする会社です

システム統合や様々なツールの導入を検討します。選定にあたり、自社の目的にあったツールであるか、長期的にみて費用対効果が高いかといったことを検討する必要がございます。また、ツールを選定した後は、そのシステムをいかに現状業務フローに組み込むか、導線をどのようにつくるかといった検討が必要になります。

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企画/戦略サポート

抱えている課題共感

  •  DX化すべき業務の明確化(棚卸)
  •  DX推進プロジェクトの計画
  •  DX化に向けた組織風土の認識
  •  アイデア創造

推進サポート

進行には「推進力」が必要

  •  プロジェクト全体の進行支援
  •  社内の関連部署との調整
  •  ベンダーコントロール
  •  課題、品質、進捗などの管理

運営サポート

組織へ浸透するまで

  •  運用計画のサポート
  •  トラブルサポート
  •  さらなる課題の洗い出し
  •  定期的なMTG

分析/改善サポート

効果検証から改善へ

  •  導入/開発ツールの効果検証
  •  運用者へのヒアリング
  •  実利用者へヒアリング
  •  新たなニーズの洗い出し

何故やるのか、何を選択するのか、どのような進め方が自分たちに合っているのか、

一緒に考えていきましょう。


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